以前はMac環境でQuarkXPressを使用していたのですが、
Windows環境に移行してからは、
AdobeのCreative Suite 3(CS3)をメインに。

しかし、多忙な時期とか、一時的な応援をお願いしたくても、
今では、もう手に入らないパッケージ版。
Cloudに移行したいと思っても、使えている以上
費用効果など、説得力に欠けます。


そんな中、増員が決まり、作戦を練ることに。


1.導入に向けての説明会実施
今年のはじめ、単純に最新版を追加購入しても
互換性的に無理があること、
Adobe Creative Cloudにかかる費用とCS3ユーザーの特典(PDF)について
同僚や上司に対して説明会を実施し、
Cloudに完全移行することを納得してもらいました。

セミナーで聴いたことやネットにある資料を参考に説明しただけだったのですが
上からはAdobeの営業か?と言われてしまいました。
(認めてもらったと前向きにとらえています)


2.グループ版IDと見積
いきなり全員をCloudに移行するのではなく、まず自分が先行で導入し、
グループ版にメンバーを追加する形に。
契約したIDに追加する場合、契約期間が途中からになるので
CS3ユーザーの特典(2年特別価格)が活かせません……。
(追加する場合は、相見積できませんし…)

詳しい方に教えてもらい、管理的には面倒ですが、一旦IDを複数にし、
更新のタイミングで将来的に統合することしました。
調べていたら、過去に3年特別価格もあったようです。
タイミングの問題もあると思いますが、グループ版の情報って少ない気がします。
(ライセンス数が多い大手は大変ですね)


3.使用するバージョンの決定と固定
これまで使ってきたのが、CS3だったというのもあり、
いきなり最新版にするのはやめ、一番下のCS6に決めました。

バージョンダウンに比べて、アップはまだマシと考えたのもありますが、
DTPの勉強会でも、CS6移行を使用されている方は
あまり居られないというのも決めた理由の一つです。

グループ版では、管理者用のAdobe Creative Cloud Packager
バージョン指定してインストラーを準備できるようですが
自分の環境には合わなかったのか、エラー表示も出ずツールが終了してしまい
通常のやり方でインストールを行いました。

ボーンデジタルさんの PACKAGERの使い方(WINDOWS編)の情報以外で
何かいい方法をご存知の方が居られたら教えて欲しいです。




思わず押したくなるアップデートボタンですが、
Acrobat DCが出たときにアップデートしてもいいことないよっと
言ったおかげ(?)か、
最新版の方がPC的にも動作が……と思われているのか
今のところ、バージョンの統一はできています。
(ライセンス管理している画面から使用しているバージョンも
確認できると嬉しいのですが…)



無意識に違うバージョンで作業して、無駄な時間が発生するのはと思いつつ、
Cloudになって、増員やメンバーの入れ替えとかに対応できるのは便利です。

CS3にはなかった、CS4以降、Windows版だけ現れるHWNDBasedPanelView(?)で
作業が止まるのがどうにかならないかと思いながら、当面はCS6で作業しながら
今後のために、別PCで最新版を試していきます。


 

マチオモイ帖の大阪展が終わって、数ヶ月…。

友人からどうやって「カシワラ帖」を作ったのと聞かれ、
「InDesign!笑」と答えておいたものの
次回作(?)のためにも、一番苦心した製本について振り返ってみます。


IMG_8132.JPG
実は、急いで製本したせいか…展示中にパキッと壊れてしまいました。

急遽、予備で作っていたものと差し替えたものの
会期中にまた壊れるかもと…作りなおすことに(><)

約160ページの紙をしっかり固定できるように、
木工用ボンドを製本用ボンドに、
開きやすいように、背の部分を布に変更。

IMG_8131.jpg
(布を買いに行った店の中で迷子になりかけたのは内緒です…)


図書館で借りておいた本をもう一度読み直し、B7サイズの本に
合う表紙台のサイズを探ります。

IMG_8048.jpg
(今回お世話になった3冊)

IMG_8070.jpg
(花ぎれをつけると、本らしく見えてきます)

IMG_8134.JPG
紙で試作品を作り、イメージを固めてから一気に仕上げます。


19089230979_194b41e046_o.jpg

当初(Ver1.0)のハードカバーから、
試行錯誤して変更した 補強板(Ver1.5)は、

背と表紙の部分が 別のパーツになっているドイツ装で、気持よく開きます。


ページ数を減らして、中綴じにすれば、今回のようなトラブルは
回避できたかもしれませんし、印刷会社さんにもお願いできたと思います。
(マチオモイ帖で提出するのは3冊)


昼の景色から、夜の景色になるとか
ちょっと変わった開き方に挑戦したかったもので、自作に拘ってみました。

19249260666_522e770c3c_o.jpg
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ドイツ装で製本したものが、手元に1冊もないので、
マチオモイ帖の巡回展などで元気な姿を確認したいところ。

もし展示会場で見かけたら、手にとっていただけると嬉しいです。m(__)m


追伸:
今のやり方では1冊作るのに1、2日かかるので、製本のことを勉強して
次回作はもっと早めに取り掛かります汗
 

2015/4/8以降、AdobeのサイトからAcrobat XIが姿を消したけど
周りでは特に話題にも出ず…

皆さん普通に使われてるのかなっと少し気になったので
支障のない、家のMacにAcrobat DCを入れてみた。

Acrobat8、9時代の印象が強いのか、全体的には優しい色合いというか、薄い感じ。
どこかで濃くできないかと触っていると…




Microsoft SharePoint?、何それ、美味しいの?(笑)
wikipediaMicrosoftのサイトを見ている感じだと、法人向けのクラウドサービスみたい。


個人的には、管理者側からDocument Cloudとの
ファイル共有をできないように制限かけたいんだけど、

この手のサービス増えていくんだろうな。

DCっていう名前からして、一押し機能かもしれないが、
世の中、なんでもかんでもクラウドなんだろうか。


仕事で必要なものが、すべてそこに。


素敵だけど、ネット障害が起きたら、仕事にならないぞ。ゲホゲホ



あっ、Adobeのヘルプにも記載があるので、ご存知の方もいると思いますが

Creative Cloud 契約の方で、XI Pro をインストールする場合は、
ダウンロードページからダウンロードすればインストールできるようです。

(年末にサポートが切れるXもリストにあるんですよね…)





LETSが届いたら、ブログを書こうと思っていたら、大晦日になってしまいました。
(移動の都合で、電波の弱い海上に居たりするのですが…)



11月に行われた「書体の誕生展」。

祖父江さんと藤田さん、笑顔が素敵で、
好きなことをやるって大事だなと、お二人の話を伺っていました。


 

InDesignの文字組みをどうにかしたいと、
大阪DTPの勉強会で、宮地さん、大石さんの話を伺っているうちに、
フォントそのものに興味を持つようになったのは割と最近。

技術的な面、デザイン的なところ、文字の歴史。
いろいろな話を聞きたくて、セミナーに参加。

フォントに関わる人から必ず出てくる祖父江さんの名前。
ずっと、祖父江さんの話を聞きたくて仕方がなかったのです。


それが今年、2014年に叶った。



祖父江さんがメビック扇町に来ていただける話を聞いてからは
開催日までドキドキしながら過ごしていました。




プラモデルの腕前的にいけるはずと、
DTPerではない 家の人にも声をかけて、パネル貼りのお手伝いにも参加。


押さえる人、引っ張る人、大きい物は皆で慎重に作業。



切る係と貼る係に分かれて作業。


パネル貼りの作業は初めてでしたが、

紙版下の時代に生まれていたら、仕事になっていたのかな…とか
作業をしながらDTPの作業を振り返ってみたりと。


2015年、どんなイベントが開催されるか、楽しみにしながら
自分自身の課題を一つ一つ乗り越えていきたいと思います。





追伸:
次の年賀状は、自分のフォントとイラストで作ることを目標にしています。
(追い込まないとやらない性格もどうにかしないといけないのですが…)

Advent calendar素敵パッケージ(http://www.adventar.org/calendars/476)24日目の記事として書いています。



パッケージについて、振り返ってみたいと思います。

一般的には、パッケージデザインというと
化粧品など製品そのものを指すイメージがあると思いますが、
その形態はさまざま。

仕事で製品に同梱するマニュアルを作っていることもあり、
どういう風に同梱されるか気になるところです。

メーカーによって考え方は色々あると思いますが、
でも今の職場に辿り着くまで、側だけを見てました。
パッケージというより、梱包設計、
どうやって大事なものが壊れないように包むかを考えること。

何かものを導入するときには、製品の箱を開けて
どう梱包しているか記録に取るようにしています。

開けて終わりではなく、修理や返品など再梱包も考慮されているか
一枚で内装材が作られているかなど、見るところは盛りだくさん。



自分には解けないと思いますが、新人採用の試験は
生卵を割れないように梱包し、落としても割れないものを考えることだったとか。

おっちゃんに聞くと、どんな扱いをされて配送できるか分からないからと
何度も落として壊れない内装材の試行錯誤。

自分が子供だったころに比べて、できるだけ発泡スチロールを使わないようになってますし
コストとエコと作業性はシビヤなようで…


そんな話を聞いてると、おっちゃんみたいな職人業もいいなっと
憧れるのであります。


というわけで、お気に入りの箱はというと…靴の入っていたこれ。





小物を入れるのに便利だし、糊付けなしの構造なので、
使わない時は広げてペッタンコ。



(そういう箱が貯まって場所をとっているのは内緒ですが…)





 

先日、行われた連続セミナー タイポグラフィの世界4
「ブックデザインと書体」第2回に参加してきました。



で、帯の内容に釣られて、会場入口で販売されていた
フレーベル館の漢字字典を購入しました。(・Θ・;)アセアセ…

収録されている漢字は小学校教育漢字1006字と、小学生向けですが

祖父江さんのブックデザイン、 浅葉さんの古代文字、
坂崎さんのイラストヨコカクさんのどうろのじ

大人の方も十分満足できる内容で
400ページ、フルカラー、ビニールカバー付きで
税込1000円は買いですよ、奥さん!と
衝動買いした言い訳をしておきます。(笑)

でも購入を決めた一番の理由は、祖父江さんがこだわって冒頭につけた
ひらがな、カタカナの書き順一覧。
祖父江さんの話を聞いていたら、私「ヲ」の書き順を
ずっと間違えきていたようです(あれ?)→ ヲの書き順



今回のセミナーでは、祖父江さんによる4冊の本についてのお話。
※あくまで私個人の記憶で書いていますので、細かいところは違うかも。

13:30〜15:00まで、祖父江さんが話したいだけ話して
休憩後は、日下さん、正木さんを交え、対談ということでしたが…

15時までに本の話が終らず、一旦休憩。
再開後、しばらくしてから

祖父江さん :「これからフォントの話をしますね!と言われたのが、16時30分
日下さん    :「話してもいいけど、あと10分ね」
祖父江さん:「ひゃ(><;)」


その10分間の間に、
先日発売された『心』に使われている、合成フォントの一覧を
少し見せていただいたのですが…細かさが半端ない(><)

大阪で行われた「書体の誕生」展でも『心』について
伺えたのですが、今回はレイド紙のことなど踏み込んだ内容でした。

祖父江さんの作る合成フォントをじっくり見たい聞きたい。
そんな機会を誰か作ってくださいm(__)m、飛んでいきますから。


4冊の本についての第1部、参加者からと文字食の正木さんからの
質問タイムの第2部でメモしたものをちょっとピックアップ。

・明治33年に仮名が整理された話。
・「っ」「ょ」などの扱い。
・読点、句読点は、元々読む側がつけていたもの
・説明を考えながら作ると、面白くないものが出来あがる。
・時間は大事…など



セミナー後、サインをお願いしたところ、
「名前書いていい〜?」と言っていただいたので
「朋茶」で書いてもらいました。kyu ありがとうございます!




追伸:
大阪の「書体の誕生」展は乗りもよくて、質問もいっぱいで楽しかったよって
話を伺って思わず心の中でスキップしていました。

マツヤデンキの閉店セールで購入したLP-1400以来
レーザープリンターを愛用し
今は、MultiWriter 5600Cくんが頑張っている我が家。

トナー交換時の出費は痛いけど、
一枚あたりのコストを考えたら悪くはないはず。
(トナー4本を交換すると2万円ぐらい飛んでいきます…泣)


マチオモイ帖に応募したりとか、カラーで出力する機会が
増えてくると、困った問題が出てきました。

一つ目は、インクジェットに比べてレーザープリンターで使える用紙が少なく、
また和紙などイメージに合わないものが多いこと。



市販で売られてるコピー機用の紙を色々試した結果、
紙博物館で購入したコピー機用の小川和紙(注1)
レトロ印刷さんが販売されている紙(注2)コクヨの和紙などを利用しています。
もちろん、通常のプリントは普通のコピー用紙を使ってます。
(注1)透けてしまうので両面印刷はできませんが、質感がお気に入り。
(注2)コピー機用で売られているものではなく、自己責任で使用しています。



二つ目は、撮影した画像をA4サイズ以上の大きさで出力したい!

出力する頻度にもよりますが、お店に頼んでも割とするとので、
これを機会にインクジェットを購入してもいいかなっと。

それで参考になるかとエプソンのサイトを見ているのですが、
皆さんがこういう風にされてるのかどうか、ランニングコストとか

疑問がいっぱい。

どの機種がいいのか、決断にはもう少し時間が要りそうです。(うーん)
 

2年に一度のDTPエキスパート更新試験

毎度のことながら、更新するか悩みましたが、
一度はCBT方式を受けておきたいと思い、申し込みを決意。
(本試験の2万円に比べたら安いとはいえ更新試験の受験料も結構します…)


1ヶ月あると、のんびりしていたら、試験期限が迫り
慌てて取り掛かります。冷や汗

移動中にやっていたこともあり、ちょっとトラブルもありましたが
サポートセンターの方がすぐに対応してくれてなんとか無事完了。


以前の試験では、色々な意味で頭をかかえる問題が多かった上に
正解が公開されなかったので、
ただ試験をやるだけで何も残らない印象でしたが、

今回の試験では、問題がシンプルになっていたこと
その場でどれか正解が分かったので、気持ちよくできました。



今の職場だと現場(出力&印刷)に触れる機会がほとんどなく
知っておくべきことは、山のようにあります。

資格目的ではなく、DTPエキスパート関連の本を読んで
印刷に関わることを勉強するにはいいことなのかも。っと改めて考えてみたり。

そういえば、印刷会社の営業さんで、この資格を持っている方に
まだ出会っていないのですが、あまり人気ないんでしょうか。


さて、次の更新をどうするかは、2年後の自分に任せるとします。



 

出力見本をつけるのは、これでOKになったので間違いなく出してねって
いう意思表示(指示)と思ってるけど、
PDF入稿になってから、出せて当たり前なことをよく耳にする。(出力見本不要論)

意思を確認できるものがない以上、
何があっても、データ出す側の自己責任って思わないのかな?


Acrobatが誕生してから20年。
仕事でPDFを見ない日なんてない。

出力用、しおりやリンクが貼れる閲覧用とか、PDFにいろいろな形式ががあるって
印刷関わらない人にちゃんと説明している営業さんどれぐらいいるんだろう。



アオリ検版、音がやたら凄い人がいたっけとか

今は、データでいろいろ処理されているんだなと、
青焼きでチェックしていたころを懐かしく想っていたら

蛍光灯を掃除しようとライトテーブルに乗って、割った人を思い出した。



現場の話を聞きに、参加したDTPの勉強会 第12回
いろいろなことが頭をよぎる。(よぎりすぎ?笑)


AM、FMの使い分け、加減焼き、プルーフ、カラマネ、ラップ、
プリンティングディレクター。

機会があれば、スピーカーの方々にゆっくり伺いたいところ。


今回の内容は、
DTPの勉強会 第12回(製版〜印刷)つぶやきまとめ(縮刷版)
DTPの勉強会 第12回(製版〜印刷)つぶやきまとめ
でまとめられているので、興味がある方はどうぞ。



それにしても印刷までの時間がアナログ時代に比べて圧縮されがちだけど、
無理な日程は事故が増えるだけだよね(ーー;)











 


先日行われた、名古屋のDTP勉強会に参加してきました。


Session 1:InDesign、覚えておきたい時短テクニック
YUJIさん神速InDesign )

プチセッション
・日本語デザイン研究会 中部のお話:hokoriさん
・InDesignの長体平体をリセット:キングさん
・Illustratorのオブジェクト再配色:はむこさん
・DTPの勉強部屋の歴史をスライドで:うらこさん

Session 2:How to Design
カイシトモヤさん
How to Design いちばん面白いデザインの教科書



詳しい内容は、しろくまさんがまとめてくれた
DTPの勉強部屋 第31回勉強会(名古屋)をご覧ください。






仕事でCCやCS6を使っていないので、緊急性は低いものの
いざっていうときに使えないと困るな〜ってぐらいで聞き始めたのですが

やっぱり大事ですよね、ちょっとした時間短縮。

ちょっとした数秒で、なんであんなにイライラするんだろ、
リズムが崩れるから?

それにしても、どのバージョンで何が出来るのか出来ないのか
普段使っていないせいで、すぐに忘れます…。


3月、大阪のDTP勉強会でにYUJIさんのお話を伺えるようなので
実際に操作しながら確認したいな。


色相環やトーンカーブなど、前回より幅の広いカイシさんのお話は聞き入ってしまい、
ツイートしていませんが、

紹介された本は、デザインの教科書というより、

設計の教科書といった方がいいような
製版などの印刷の現場から、デザイナーまで幅広く読める本のようで

今から楽しみ。





過去の勉強会を振り返るスライドを見ながら、
まわりに聞ける人がなく、ドキドキしながら初めて参加したときのことが

頭をよぎりました。

第3セッションでしか聞けない話に興奮したり、

第11回勉強会で、せうぞーさんとYUJIさんが説明していたときに
Nat McCullyさんがルビ機能を突っ込んだことも懐かしく、

懇親会でNat McCullyさんの隣に座れて、感動したりと
なんやかんやで、名古屋の勉強会に通うようになったな〜っと

昔を思い出しながら、過去のハッシュタグを
下記にまとめてみましたので、興味がある方はどうぞ。

第16回 #studyroom016
第17回 #studyroom017
第18回 #studyroom018
第19回 #studyroom019
第20回 #studyroom020
第21回 #studyroom021
第22回 #studyroom022
第23回 #studyroom023
第24回 #studyroom024
第25回 #studyroom025
第26回 #studyroom026
第27回 #studyroom027
第28回 #studyroom028
第29回 #studyroom029
第30回 #studyroom030
第31回 #studyroom031


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